『方式』の検索結果(1ページ目)

絶滅か進化か?IPv6接続方式の問題にみる日本のインターネット【デジタルネイティブと企業】

インターネットのIPv4アドレスが枯渇する問題がいよいよ現実の問題として迫ってきている。業界内ではIPv4からIPv6への移行への対応もまったなしという状況でもある。その一方でNTT東西によるNGN IPv6接続方式の申請でも諸問題が発生している。この案件は一般の利用者が使う次世代インターネット環境に関わる問題ながら、問…

日本販売の可能性は?販売方式も型破りなGoogle Nexus One【世界のモバイル】

GoogleからAndroidスマートフォンの本命ともいえる「Nexus One」が販売開始された。細かいスペックなどはすでに多くのメディアで報道されている通りで、Android OS 2.1を搭載したフルスペック端末だけに世界中から注目を集めている。Googleは自らは端末を生産せず、各メーカーから多数のAndroidスマートフォンをラインナッ…

地デジの方式が複数あるのはなぜか【デジ通】

テレビのデジタル放送化は世界的に進んでいる。だが、デジタル放送の方式は複数ある。大きく分けると、米国方式(ATSC)、欧州方式(DVB/T)、日本方式(ISDB-T)、中国方式(CDMB-T)の4つ。各国とも、自国方式を外国に採用してもらおうと懸命だ。なぜ、こんなことが起きるのだろうか。■映像・音声などの方式が違うまず…

テレビ離れを阻止せよ!日立から偏向方式3D対応、高画質・省エネ性アップの「Wooo」新機種発売

今年7月24日の地上アナログ放送終了後、若者のテレビ離れがさらに進んでいるという。インターネットの普及、スマートフォン、タブレット端末といった情報端末の登場などで、人々の映像の楽しみ方や情報の入手方が変わった。テレビは今必ずしも生活必需品ではなくなっている。そんな中、テレビの新製品には今までにはない付…

ワイヤレス・テクノジー・パーク2012:クアルコムブースにて磁界共鳴方式の置くだけ充電システム「WiPower」を展示

クアルコムの提案する置くだけ充電とは。無線通信技術についての最新技術や製品などを展示するイベント「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2012(WTP2012)」が2012年7月5日(木)〜6日(金)の期間でまで神奈川県・パシフィコ横浜 ホールCにて開催されています。本記事では、WTP2012におけるクアルコム(Qualcomm)ブース…

ワイヤレス・テクノジー・パーク2012:村田製作所ブースにて電界結合方式の充電モジュールを展示

前回の磁界共鳴方式に続いて、新登場の「電界結合方式」無線通信技術についての最新技術や製品などを展示するイベント「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2012(WTP2012)」が2012年7月5日(木)〜6日(金)の期間でまで神奈川県・パシフィコ横浜 ホールCにて開催されています。本記事では、WTP2012における村田製作所ブー…

これで3Dのテレビ放送が本格化するか? NHKの新方式Advanced Stereo 3D【デジ通】

120Hzの倍速駆動や240Hzの4倍速駆動が可能な液晶テレビやディスプレイが登場して“3D立体視元年”と言われてから、はや数年、3D立体視が可能なテレビやディスプレイは、それなりに普及している。ゲーム機でも3D立体視対応のポータブルゲーム機のニンテンドー3DSもそれなりに売れている。3D立体視ができる環境は、それなりに…

NTTドコモ、NFC(Type A/B方式)決済対応の新しいSIMカード「ドコモminiUIMカード(ピンク色)」を2月25日から提供開始

ドコモminiUIMカード(ピンク色)が2月25日から提供開始!NTTドコモは22日、NFC(TypeA/B方式)を使って決済を行う“おサイフケータイ”サービスに必要となる新しいSIMカード「ドコモminiUIMカード(ピンク色)」を2013年2月25日(月)から提供開始すると発表しています。全国のドコモショップで発行受付を行い、既存のドコ…

NFC Type A/B方式による決済サービスに対応した“桃SIM”こと「ドコモminiUIM(ピンク色)」をさっそく入手!新しいSIMカードへの交換方法を紹介【レポート】

ドコモがminiUIM(ピンク色)の提供を開始既報の通り、NTTドコモが25日から提供を開始した近距離無線通信規格「NFC」のType A/B方式による決済サービスに対応した新しいSIM(UIM)カード「ドコモminiUIM(ピンク色)」(以下、桃SIM)。今回、実際にこの桃SIMに交換しに行ってきたので、交換手続などについてレポートする…

液晶方式のIPS、実は登録商標 IPS液晶と呼んでいいのは2社の製品のみ【デジ通】

NECの2013年夏モデルパソコンが発表された。今回は売れ筋モデルの「LaVie L」、「LaVie S」が一新され薄型化、高性能化されるなどしており、春モデルで一時対応から外れたタッチパネルが復活、対応機種も拡大した。これら以外にも、第4世代インテルCoreを採用した機能向上や薄型化などといったポイントもあるが、今回目玉…

ジャパンディスプレイ、RGBW方式の5.2インチフルHD有機ELディスプレイを開発!石川県に開発用パイロットラインも敷設決定

ゼロから始めるスマートフォンジャパンディスプレイは21日、5.2インチでフルHD(1080×1920ドット)の有機ELディスプレイを開発したと発表しました。あわせて、開発品の少量生産が可能なパイロットラインの敷設も決定したと発表しました。この度開発されたのは、画面サイズが5.2インチで、画素数が1080×1920ドット(Full-HD…

ソフトバンク、FDD-LTE方式による国際ローミングを9月13日から開始!まずは韓SKテレコムと――国内事業者初

LTE方式によるデータ通信の国際ローミングが開始!ソフトバンクモバイルは11日、国内の携帯電話事業者として初めて、海外でも高速通信サービスが利用可能な「LTE(FDD-LTE)」方式によるネットワークで「国際ローミング」サービスを2013年9月13日(金)から提供開始すると発表しています。まずは韓国の携帯電話事業者「SK …

NTTドコモ、公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」においてWEP方式を順次廃止!WPA2方式への移行完了

docomo Wi-FiのWEP方式が順次廃止!NTTドコモは12日、同社が提供している公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」においてよりセキュリティの高いWPA2方式(SSID「0000docomo」で提供)への対応を進めており、WPA2方式の対応が完了したことに伴い、従来のセキュリティ方式であるWEP方式(SSID「docomo」で提供)を2013年11月1…

ソフトバンク、FDD-LTE方式「SoftBank 4G LTE」を下り最大112.5Mbpsまで高速化!iPhone 5sなどでも下り最大100Mbpsに

SoftBank 4G LTEが下り最大112.5Mbpsに高速化!ソフトバンクモバイルがFDD-LTE方式によるデータ通信サービス「SoftBank 4G LTE」について15MHz幅×2による下り最大112.5Mbpsまで高速化したことをお知らせしています。対応エリアは、群馬県および千葉県、埼玉県、東京都、神奈川県の一部。ただし、下り最大112.5Mbpsになるの…

イー・アクセス、1.7GHz帯FDDと3.4〜3.6GHz帯TDDの異なる通信方式を4×4 MIMOでキャリア・アグリゲーションする次世代4G(LTE)システムの実証実験を実施へ

イー・アクセスがFDDとTDDを4×4 MIMOでCAを実証実験!イー・アクセスは4日、総務省に1.7GHz帯と3.4〜3.6GHz帯を用いた実験試験局免許の申請を行ったと発表しています。これにより、埼玉県内にて2014年5〜7月(実験試験局免許取得後)に1.7GHz帯におけるFDD-LTE方式の1波と3.4〜3.6GHz帯におけるTDD-LTE方式の4波の合計5波…

iPhoneでもAndroidも使えるBluetooth方式のシャッターリモコン

スマホのカメラ機能がどんどん高機能化してきている。特にiPhone 5sは下手なコンデジなんかよりも高画質で、なおかつ高機能だ。専用アタッチメントによってレンズに光学ズーム機能を持たせたり、超マクロ撮影が可能になったりと、オプション類も豊富だ。マクロ撮影では三脚にスマホを装着し、撮影アングルを決めたら自分の…

スターバックスとWi2、無料で使える公衆無線LANサービス「at_STARBUCKS_Wi2」にて事前登録なしでSNSアカウントで利用できる認証方式を9月26日より開始

スターバックスの無料Wi-Fiがより簡単に使えるように!スターバックス コーヒー ジャパンとワイヤ・アンド・ワイヤレス(以下、Wi2)は25日、全国の「スターバックス」店舗で提供している無料で使える公衆無線LAN(Wi-Fi)サービス「at_STARBUCKS_Wi2」にてソーシャルネットワークサービス(SNS)アカウントで認証すること…

20万円台のSLA方式3Dプリンターが登場!XYZプリンティングジャパン「ノーベル1.0」

2月9日、XYZプリンティングジャパンが都内で新製品の発表会を開催した。そこで中小企業向けのSLA方式3Dプリンター「ノーベル1.0」が発表された。従来の同方式3Dプリンターより格段に手に入れやすい値段となるため、高精度な造形を求めるユーザーにはうれしいニュースだろう。2015年3月上旬の発売を予定しており、価格は229…

絵描きからの支持も高いワコムの新しいペン技術「アクティブ静電結合方式」を採用!東芝のWindows 8.1搭載8インチタブレット「dynabook Tab S68」を購入したので開封した【レビュー】

お絵描きに最適な小型8インチWindowsタブレット「dynabook Tab S68」を購入!昨年12月にデジタルペン入力で高く評価されるワコムの新しい技術「アクティブ静電結合方式」を採用したWindows 8.1搭載タブレットに10.1インチの上位モデル「dynabook Tab S90」(以下、S90)および下位モデル「dynabook Tab S80」(以下、S80)…

ワコムの新しいペン技術「アクティブ静電結合方式」を採用した東芝のWindows 8.1搭載8インチタブレット「dynabook Tab S68」で絵を描いてみた【レビュー】

Windowsタブレット「dynabook Tab S68」でお絵描き!昨年12月に発売された東芝のWindows 8.1搭載タブレットに10.1インチの上位モデル「dynabook Tab S90」および下位モデル「dynabook Tab S80」、8インチモデル「dynabook Tab S68」。デジタルペン入力で高く評価されるワコムが東芝と共同開発した新しい技術「アクティブ静…