『ディスプレイ』の検索結果(1ページ目)

動画もスムーズに再生!フルHD対応の21.5インチ液晶ディスプレイが登場

最近はハイビジョンデジタル放送をはじめ、プレイステーション3やXbox 360などのゲーム機、パソコンディスプレイなどにもハイデフィニション(HD)の波が押し寄せている。高画質になるので手放しに喜んでよさそうだが、ここでひとつ問題となるのが液晶の応答速度だ。HDのような高画質化は、再生データも大きくなり、応答速…

type Xよりも薄いVAIOも?自在に曲がる有機ELディスプレイ【CEATEC JAPAN 2009】

自在に曲がる次世代ディスプレイ「有機TFT駆動フレキシブル有機ELディスプレイ」の開発試作機ソニーのブースでは、薄く軽くやわらかく、耐衝撃性に優れる次世代ディスプレイ「有機TFT駆動フレキシブル有機ディスプレイ」の開発試作機とフレキシブル有機ELディスプレイのアプリケーション提案として、VAIO type Xシリーズよ…

映画鑑賞もロボット操作もOK!メガネみたいなディスプレイ【ロボマニア】

映画や漫画、アニメーションの世界では、メガネのようなディスプレイをよく目にする。これは「ヘッドマウントディスプレイ」と言われるものだが、最近の製品は小型化が進み実用的になったように感じられる。そんなヘッドマウントディスプレイは、テレビや映画を鑑賞するために使われることが多いのだが、別の使い方もある…

フォトスタンドじゃない!ASUS、2万円台の23型ワイド液晶ディスプレイを発表

ASUSTeK Computerは2009年11月13日、16.5mmの超薄型で、スタイリッシュなフォトスタンドスタイルの23型ワイド液晶ディスプレイ「MS236H」を11月14日より発売すると発表した。価格は、オープンプライス。メーカー希望小売価格は2万8,800円。左斜め前から見た、23型ワイド液晶ディスプレイ「MS236H」「MS236H」は、ASUS独自…

3D映画も家庭で見られる時代へ!ゲーミング液晶ディスプレイ【CeBIT 2010】

毎年、ドイツのハノーバーで開催される世界最大級の見本市会場「CeBIT 2010」は、IT分野における最先端に触れることができるビッグイベントだ。今年も2010年3月3日に開催されたが、各社さまざまな技術や新製品を展示していた。ASUSの新製品を見ると、映画「アバター」で話題になった3D映画が家庭でも見られる時代へとなり…

1万円台でワイド画面!エコな液晶ディスプレイが登場

日本エイサー株式会社は、最新の国際エネルギースタープログラムに準拠し、消費電力が当社従来比 30%削減した、acer®ブランドの20 inchワイド光沢液晶「P205HCbmd」を2010年3月25日より発売した。価格は、オープンプライス。市場想定価格は、1万8,000円前後。■エコで美しい画面を再現「P205HCbmd」は、環境に配慮し…

東芝も本気だ!眼鏡なしで見られる3Dディスプレイ

近年、よりリアルな画像を望む声が高まり、ディスプレイ技術の進化と相まって様々な分野で3D化の動きが出ており、映画やテレビなどの分野では実用化が始まっている。これらの3Dは眼鏡を使って左眼、右眼に入る画像を分離する眼鏡方式が中心だが、市場からは場所を選ばず、より汎用性の高い眼鏡を使わない方式への根強い要…

新たな空間を創出!シャープ、マルチディスプレイシステムを発売

シャープは2010年6月7日、世界最狭のシステム・フレーム幅6.5mmを実現した、マルチディスプレイシステムを8月より発売すると発表した。価格は、オープンプライス。今回のシステムには、同社の液晶技術により大幅な狭額縁化を図った新製品の60V型液晶ディスプレイ「PN-V601」を採用した。隣接するディスプレイ間のフレーム…

メガネなしで見られる「3Dディスプレイ」や最新のグラフィックスカードが登場【AKIBA PC-DIY 夏の陣】

株式会社ユニットコムは、ベルサール秋葉原において、「2010 AKIBA PC-DIY EXPO夏の陣」を2010年6月12日より開催中だ。・賞金100万円は誰の手に?「2010 AKIBA PC-DIY EXPO夏の陣」を開催■裸眼で見られる3Dディスプレイを参考出品 - プラネックスプラネックスのブースでは、Bluetooth対応ミニヘッドセットやBluetoothアダ…

動画がクッキリ、色の再現性も美しい!これが三菱電機のディスプレイ技術だ【AKIBAX 2010】

秋葉原電気街振興会は2010年7月10日~11日の2日間、自作パソコンの聖地「秋葉原」において、自作パソコン(PCDIY)をテーマにしたイベント「AKIBAX2010 PCDIYフェスタ」を開催した。現行の最新PCパーツに加え、日本未発売の新製品も見られることもあり、PC DIYに興味を持つ多くの人が会場を訪れた。■独自技術でスムーズな動…

これからはスカウターだ!メガネ型網膜走査ディスプレイ「AiRScouter」

闘う相手の戦闘能力がわかるドラゴンボールのスカウターは、携帯性に優れたディスプレイの一種だ。モバイル好きの人なら、スカウターが欲しいと思っている人もいるだろう。そんなスカウターのようなディスプレイを開発しているメーカーが、ブラザー工業だ。ブラザー工業は2010年7月21日、本年度に事業化予定のメガネ型網膜…

最薄部21.5mm!2白色LEDバックライトの27型液晶ディスプレイが登場

日本エイサーは2010年8月23日、acerブランドの新製品として、27inchワイド液晶「S273HLbmii」を、2010年8月下旬より発売すると発表した。価格は、オープンプライス。■超高コントラスト比12,000,000:1を実現「S273HLbmii」は、一般的な冷陰極蛍光ランプによるバックライトに比べて、ディスプレイ部分の薄型・軽量化を実現…

世界初の技術で美しさが違う!これがBenQのVA+LED液晶ディスプレイ「VW2420H」だ【週アスLive!】

「週アスLive! 週刊アスキー800号記念やりすぎましたスペシャル」は、スペシャルステージはもちろん、協賛ブースの新製品が見られる点も大きな魅力のひとつだ。協賛ブースの中から、とくに興味を惹かれたブースをピックアップして紹介しよう。BenQのブースでは、今月発表されたばかりのLEDバックライト+VAパネルを採用し…

東芝がアップルに対抗!?10.1インチのディスプレイとAndroidを搭載したタブレットPCを動画で紹介

Androidを採用した東芝製のスレート型タブレットPC10/9まで千葉県の幕張メッセで開催している「CEATEC JAPAN 2010」の東芝ブースでは「スレート型のタブレットPC」として、ヨーロッパや中東を中心に発売する予定のタブレットPC「FOLIO 100」を参考出品している。東芝の大きなブースの片隅にあるコーナーだが、凄まじく注目…

液晶が自由自在にクルクル回転 富士通がダブルディスプレイ携帯端末を参考出展【CEATEC 2010】

折りたたみ、ストレート、スライド、回転とさまざまな形の携帯電話がある。すべて、使いやすさを追求したデザインだからこそ、今でも使われ続けている。富士通が参考出展した端末は、さらに一歩進めて、折りたたみタイプでダイヤルボタン側にもタッチ対応ディスプレイを備えるうえ、画面が回転することで、さまざまなスタ…

その美しさは液晶を超えた!日立のMEMSシャッターディスプレイの威力【CEATEC 2010】

RGBにYをプラスしたり、240Hzで駆動させたり、最近、著しく進化を見せる液晶だが、液晶を使って光を制御するという基本的な構造は変わっていない。その構造を根本から見直して、まったく新しい機構を作り上げた日立製作所のMEMSディスプレイが、参考出展されていた。並べられた黒い横長のものが心臓部となるシャッター。こ…

SFの世界がもうすぐそこに!?SONY360°立体ディスプレイRayModeler

SONY360°立体ディスプレイRayModeler360°立体ディスプレイRayModelerが、2010年12月9日〜11日まで開催されたエコプロダクツ2010のソニーブースに、参考出品として展示されていた。円柱の形をしたディスプレイは、どの方向からでも裸眼で3Dに見える様、角度に応じた映像を用意しているという。参考出品と言うことで、技術的…

NEC、まさに本のようなデュアルディスプレイのAndroidタブレット「LT-W」を発表

デュアルディスプレイのAndroidタブレット「NEC LT-W Cloud Communicator」!NECは、6日、ラスベガス(米国)で6日から開催されていた家電見本市「CES 2011(2011 International CES)」にて7インチサイズのディスプレイを見開きで2つ搭載したAndroidベースのタブレットデバイス「NEC LT-W Cloud Communicator」を発表して…

手動でディスプレイ表示をOFFにできないスマートフォンのお手入れに便利!「CleanDisp」【Androidアプリ】

IS01、LYNX(SH10B)を思う存分拭き倒せる!iPhoneおよびAndroid搭載スマートフォンのほとんどの機種は、本体に搭載されている「電源キー」を短く押すことで、ディスプレイ表示をOFFにすることができる。これはいわゆるスリープモードの状態で、本体の電源は入っているが、ディスプレイ表示をOFFにすることにより誤操作防止…

エイサーのフルHDディスプレイはブルーレイ3Dに対応

低価格でビジネスに使えるマシンから2画面のタッチパネル付きノートまで多種多様な個性的なマシンを開発してきているエイサーが、新型ディスプレイ「HS244HQbmii」を2月下旬から発売する。23.6インチのフルHD液晶で3Dに対応していることが特徴だ。3Dデータをケーブル1本で伝送できるHDMI 1.4a端子を2基搭載し、付属のHDMI…