SoftBank向けフォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold7」に新色「ジェットブラック」と「シルバーシャドウ」が公式Webストア限定で販売開始
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| ソフトバンクオンラインショップにてフォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold7」に新色「ジェットブラック」と「シルバーシャドウ」が販売開始! |
ソフトバンクは13日、携帯電話サービス「SoftBank」向けフォルダブルスマートフォン(スマホ)「Galaxy Z Fold7(型番:SM-F966Z)」(Samsung Electronics製)の新たなカラーバリエーションとして「ジェットブラック」と「シルバーシャドウ」を公式Webストア「
また販売施策「新トクするサポート+」を利用した場合に新規契約および他社から乗り換えなら13カ月目に特典Aを適用した場合の実質負担額が102,880円(特典利用料22,000円、早期利用料33,000円を含む)、253カ月目に特典Bを適用した場合の実質負担額が142,720円(特典利用料22,000円を含む)となり、機種変更なら121,600円(特典利用料22,000円、早期利用料33,000円を含む)、253カ月目に特典Bを適用した場合の実質負担額が155,200円(特典利用料22,000円を含む)となります。

Galaxy Z Fold7 SM-F966ZはSamsung Electronicsが展開している「Galaxy」ブランドにおいて2019年から投入している横折り型のフォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold」シリーズの第7世代「Galaxy Z Fold7」のSoftBank版で、これまでの同シリーズとコンセプトは同じで内側に折り畳める大画面なメインディスプレイ、折りたたんだ状態でも外側の片面にカバーディスプレイを搭載して通常のスマホのように使え、引き続いて防水(IPX8準拠)や防塵(IP4X準拠)に対応しており、チップセット(SoC)がQuacomm製「Snapdragon 8 Elite Mobile Platform for Galaxy」となって性能向上しています。
これにより、圧倒的なパフォーマンスですべての人に唯一無二の体験を提供し、新たに「Galaxy AI」に対応することでさらに生産性や効率化が向上しています。またシリーズ史上で最薄・最軽量でかつてない薄さと軽さの新次元のFoldシリーズとなり、閉じた時の厚みは約8.9mmと、Galaxy Z Fold6の約12.1mmから26%に相当する約3.2mm薄く、初代Galaxy Foldの約17.1mmから48%に相当する約8.2mm薄くなり、重さは約215gと、Galaxy Z Fold6の約239gから約24g軽く、Galaxy Foldの約276gから約61g軽くなりました。
これにより、日本国内では横開き型のフォルダブルスマホでは最薄・最軽量となり、サイズは閉じた時で約158.4×72.8×8.9mm、開いた時で約158.4×143.2×4.2mmとなっています。一方で薄型化の影響でペン入力「S Pen」には非対応となりました。その他の詳細な製品情報は以下の記事をご覧ください。なお、日本ではNTTドコモにてブルーシャドウおよびジェットブラック、auにてブルーシャドウおよびジェットブラック、シルバーシャドウ、サムスン電子ジャパンにてシルバー シャドウ、ブルー シャドウ、ジェット ブラック、ミントが販売されています。
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記事執筆:memn0ck
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