『電子』の検索結果(1ページ目)

【世界のモバイル】世界で勝つケータイメーカー!PRADA携帯をしかけた″LG電子″躍進の秘密

フランス人デザイナーの手による「SIMPURE L2」の発売に引き続き、NTTドコモの704シリーズには世界的なヒットとなった"チョコレートフォン"デザインのL704iが投入されるなど、ここにきて"LG電子"の日本市場へのプレゼンスが高まりつつある。日本ではまだマイナーな存在ではあるが、海外ではブランド戦略の成功により同社の…

【大人の物欲 工作】お父さんが夢中!子どもの頃にあこがれた夢の「学研電子ブロック」

工作特集の最後を締めくくるのは、科学好きの大人ならご存じの人も多いと思われる「学研電子ブロック」だ。学研電子ブロックは、遊びながら電子回路を学べる教育玩具として1976年に登場した。発売当時は1万円以上の価格で販売されていたので、購入できなかった人も多かった。当時欲しくても買えなかったお父さんのために…

【大人の物欲】思い出をもう一度!電子回路で遊べる「マイキット150復刻版」

1960年代後半から1980年代にかけて、科学好きの少年少女たちを熱狂させた実験キットがあった。その名は「マイキット」。木箱に収まった電子パーツには、スプリング式の端子があり、そのスプリングにリード線を繋げていくだけで、簡単に電子回路を作れる。当時としては高価なキットだったので、子供時代に欲しくても買って…

【大人の物欲】世界最古の電子楽器「テルミン」を奏でよう

シンセサイザーは、電気的に音を合成して音楽を自在に作れることから今日では音楽制作の現場に欠かせない存在となっている。あの“ビートルズ”も「MOOGシンセサイザー」と呼ばれるシンセサイザーを楽曲の中で使用しているほどだ。今回はそんなシンセサイザーの原型と言われている楽器「テルミン」を実際に作り、楽曲を奏で…

【最新ハイテク講座】チン事件も、チン!で何でも温まる「電子レンジ」の秘密

一人暮らしから家庭生活まで、必要不可欠な機器となったのが「電子レンジ」。4月から一人暮らしをする人にとっては強い味方となってくれる調理器具だ。この火を使わないのに食品を温められる「電子レンジ」とは、いったいどのような仕組みで動いているのだろうか。今回は、キッチンのハイテクグッズ「電子レンジ」の歴史…

【気になるトレンド用語】出版革命のキンドル(Amazon端末)って何?-iPodの成功を電子書籍で

電子書籍は次世代の本として期待されて久しいサービスです。電子書籍は既存の書籍のデジタル化や携帯小説のようにデジタルからはじまり紙の書籍化されるものまで身近で話題の多い分野ですが、まだ普及しているとは言えないサービスです。電子書籍では、書籍のデジタル化にともなうコストや著作権の問題もありますが、電子…

【最新ハイテク講座】ケータイにも採用!紙のように曲がる不思議なディスプレイ「電子ペーパー」

IT全盛時代の今日でも、新聞、本、雑誌、プリンターやファックスの印刷物など、未だに紙を利用する場面は多い。紙はパルプに代表される植物繊維から作られるため、紙の無駄遣いは森林資源の浪費となり地球温暖化の原因のひとつにもあげられている。紙を浪費しない対策としては紙媒体の電子化が期待されているが、閲覧にパ…

スポーツ観戦から電子決済まで楽々こなす!新ブラビアを体験してみよう

ソニーは、4倍速動画表示「モーションフロー240Hz」を搭載した液晶テレビ「BRAVIA」W5・F5シリーズの発売に先駆け、都内 銀座のソニーショールームにおいて体験イベントを開催した。2008年11月10日、世界で初めて4倍速動画表示機能「モーションフロー240Hz」を搭載した「ブラビア」が誕生して以来、「モーションフロー240H…

デジタルサイネージは電子広告だけじゃない!次世代の環境型メディアだ【デジタルネイティブと企業】

「デジタルサイネージ」ってご存じだろうか?東京オリンピックの招致活動でも競技情報や観光案内を電子ディスプレイで表示するプレゼンテーションで話題を呼んだ最新の環境型の情報だ。まだ一般には、周知されていないが、既に広告業界をはじめとしてIT業界などでは大きな注目を集めており、オリンピック招致に絡み新しい…

ロボットの学習に最適!電子ブロックのような組み立てキット【ロボマニア】

自動車や家電製品、パソコンなどの組み立てには、ロボットはもはや欠かせない存在となっている。専門学校や大学などでロボットを学べる学科が急速に増えているのも、そういった背景があるからだろう。そんなロボットの技術を学ぶためには、専門的な知識をひとつひとつ身につける必要があるが、「慣れるより慣れろ」の精神…

シート型電子黒板で「驚き」プレゼンを【中村祐介の電脳思考】

■デジタルツールを味方につけて、ビジネスで勝ち組になる!プレゼン時、ホワイトボードにPowerPointを映し出して、ペンで書き込んだり、操作をしたりする----プラスビジョンのシート型電子黒板「UPIC」なら、それができてしまう。シートの厚みはわずか0.4mm。裏がマグネットになっているから、ホワイトボードに貼り付ける…

アマゾンの電子書籍端末「Kindle」が国内でも入手可能に

アマゾンは、同社の電子書籍端末「Kindle(キンドル)」がアメリカ以外の国でも購入可能になったことを明らかにした。価格は、279米ドル(約2万4,800円)。「Kindle」は、世界100カ国以上で利用されている電子書籍端末。本体に携帯電話でも採用されている3Gワイヤレス技術を内蔵しているので、アクセスポイントを探すこと…

キヤノン、業界最軽量のカラー電子辞書を発売へ

キヤノンは2009年11月5日、「wordtank(ワードタンク)」シリーズの新製品として、業界最軽量※のカラー電子辞書「wordtank S501J」など、3機種を11月13日より順次発売すると発表した。※ カラー液晶パネルを搭載した国内のIC型電子辞書において。2009年11月5日現在。「S501J」は、業界最軽量の114グラム、「S501E」は117グ…

iPhoneで電子書籍が読める!「Kindle for iPhone」公開

米アマゾンは2009年12月14日(現地時間)、iPhone/iPod touch用アプリケーション「Kindle for iPhone」を、日本を含む60カ国以上で公開した。App Storeから無料でダウンロードできるが、利用には「Amazon.com」のアカウントが必要になる。なお、Mac用アプリケーション「Kindle for Mac」やBlackberry用アプリケーション「K…

電子ブックリーダーKindleの大きすぎる可能性【世界のモバイル】

米 Amazonが発売する電子ブックリーダー「Kindle」の売れ行きが好調だ。Amazonによると2009年のクリスマスシーズンに同社でもっとも売れた電子端末はKindleだったという。また同年クリスマスの12月25日、Kindle向けの電子ブック販売量が初めて紙の書籍販売数を超えたとのことである。AmazonはKindleの販売量をあきらかには…

サン電子、コンシューマ製品事業をプロテックに譲渡へ

サン電子株式会社は2010年2月5日 、SUNTACブランドで知られる一般コンシューマー市場向け製品の製造および販売に関する事業を2010年3月1日付で株式会社プロテックに譲渡し、以降、当該事業を株式会社プロテックにおいて継続すると発表した。同社は、「成長が予想される法人向けモバイルデータ市場の拡大に合わせ、Rooster…

歴史的快挙!シャープとサムスン電子が液晶特許で和解

シャープ株式会社は2010年2月8日、同社とサムスン電子株式会社が液晶特許侵害訴訟で和解したと発表した。発表によると、両社は液晶パネルと液晶モジュールに関する特許の侵害訴訟を継続していたが、2月5日に和解契約を締結した。両社は、それぞれが保有する液晶パネルと液晶モジュールに関連する特許が侵害されているとし…

こびとは入ってないよ!しゃべるカラー電子辞書が登場

シャープ株式会社は2010年2月12日、胸ポケットに収まるコンパクトサイズのカラー電子辞書Brain「PW-AC110」を発売すると発表した。価格は、オープンプライス。■小型でも強力な辞書「PW-AC110」は、カラー電子辞書ながら、ワイシャツの胸ポケットに収まるコンパクトサイズを実現。4.3型ワイドカラー液晶を採用し、文字やカ…

これは便利!電子マネーの残額がいつでもわかる小道具

株式会社キングジムは2010年3月2日、EdyやSuica、nanaco、WAONといった電子マネーの残額をいつでも手元で確認できる電子マネービュアー「RELET(リレット)」を4月1日より発売すると発表した。価格は、8,379円(税込み)。ボディカラーは、チタンシルバー/オレンジ/パールホワイトの3色。同社は、「電子マネービュアー『リ…

iPad対抗か!EeePCのASUS、電子ブック端末を披露【CeBIT 2010】

毎年、ドイツのハノーバーで開催される世界最大級の見本市会場「CeBIT 2010」は、IT分野における最先端に触れることができるビッグイベントだ。今年も2010年3月3日に開催されたが、各社さまざまな技術や新製品を展示していた。ネットブックの「EeePC」でお馴染みのASUSは、iPad対抗ではないかと思われる電子ブック端末「AS…