『総研』の検索結果(1ページ目)

必要な支援が一目瞭然!野村総研が被災地の声を分析

東日本大震災で被災した地域の復興が進んできている。しかし、援助物資の中には不足しているものも多いうえ、地域によって必要な物資が異なる。野村総合研究所では「被災地の声 分析レポート」を提供している。ソーシャルメディア上に書き込まれた被災地(岩手県、宮城県、福島県)からの支援要請をベースに、テキストマイ…

Androidが躍進!国内でも2010年度販売台数でiPhoneを逆転とMM総研が発表

スマートフォンはさらに拡大へ!MM総研は、10日、2010年度通期(10年4月〜11年3月)における国内の携帯電話出荷状況を調査し、結果を発表しました。総出荷台数は、前年比9.3%増の3764万台となり、前年度比を上回る回復傾向が続いたとのことです。中でも、スマートフォンの販売台数が大きく伸び、2010年度通期で出荷台数…

ICT総研が東日本での結果を発表!通信速度が最速のキャリアはどこ

ICT総研は、東日本エリアにおけるスマートフォンおよびデータ通信カードの電波状況実測調査の結果を明らかにした。携帯電話各社のスマートフォンに加え、イー・モバイルとUQコミュニケーションズ(以下、UQ)のデータ通信カードを使い、東日本エリアの全30測定場所においてデータ通信速度を計測する手法で調査を実施した。…

MM総研は2015年度にスマートフォンが74%と予測!総契約数の57%に達する

2015年度は出荷するケータイのほぼすべてがスマートフォンになると予測していた富士キメラ総研に対して、MM総研の予測は少し異なるようだ。MM総研は、2015年度の携帯電話の出荷台数は4130万台で、そのうちスマートフォンは3056万台(74.0%)になると、「スマートフォン市場規模の推移・予測(11年7月)」で発表している。…

SBとauがiPhoneでガチンコ勝負!MM総研、スマートフォンの通信速度の測定調査の結果を発表

MM総研は2011年11月29日、各キャリアから現在発売されているスマートフォンおよびタブレットを利用して通信速度を測定し、結果を発表した。測定場所は北海道から九州までの計11拠点(東京5拠点、神奈川2拠点、大阪1拠点、名古屋1拠点、福岡1拠点、北海道1拠点)で、調査期間は2011年11月18日〜24日となる。利用端末はNTT…

MM総研、2011年度国内携帯電話出荷台数を公表!らくらくホンとARROWSの両柱で富士通が初のシェアトップに

スマホのみではAppleがトップに!MM総研は9日、2011年度通期(11年4月〜12年3月)の国内携帯電話端末の出荷状況を調査して結果を発表しています。超結果によると、総出荷台数は前年比13.5%増の4,274万台で、特に、スマートフォン市場は2010年度の855万台から2.8倍増となる2,417万台に拡大し、総出荷台数の56.6%を占めた…

MM総研、2013年の国内携帯電話出荷台数を公表!シェア1位は連続してAppleで差を広げる――スマホ出荷台数も3.7%減で移行が停滞へ

MM総研が2013年の国内携帯電話出荷台数を公表!MM総研は30日、2013年暦年(2013年1月〜2013年12月)の国内携帯電話端末の出荷状況を調査して結果を発表しています。調査結果によると、ケータイ(フィーチャーフォン)およびスマートフォン(スマホ)の合計総出荷台数は前年比10.2%減の3929万台となり、4000万台を下回る結…

漁業が変わる?東松島みらいとし機構とKDDI総研、LTEモジュール付きスマートブイを用いた実証実験を開始!宮城県石巻湾の漁場で見学してきた【レポート】

スマートブイで定置網漁をモニタリング東松島としみらい機構およびKDDI総合研究所は18日、宮城県の東松島市役所鳴瀬庁舎で共同記者会見を開催し、漁業用ブイをIoT化した「スマートブイ」を用いた「スマート漁業実証実験」を開始すると発表しました。これまでの漁業はいわゆる「漁師の勘」を基にして漁が行われてきましたが…

産総研が開発した「AISTパスワード認証方式」と「AIST匿名パスワード認証方式」が国際標準化!よりセキュアなインターネット実現の第一歩へ

産業技術総合研究所(以下、産総研)は9日、同研究所が開発した「AISTパスワード認証方式」および「AIST匿名パスワード認証方式」を国際標準化機構(ISO)と国際電気標準会議(IEC)の第一合同技術委員会(JTC1)において情報セキュリティーに関する標準を定める副委員会(SC 27)にて提案を行い、晴れて国際標準規格とし…

MM総研、日本における2017年の携帯電話出荷台数を発表!スマホ出荷台数は5年ぶりに増加で、1位は6年連続でiPhoneながらメーカー別シェアではマイナスに

MM総研は13日、2017年における日本国内の携帯電話出荷台数の調査結果を発表しています。フィーチャーフォン(従来型携帯電話、いわゆる「ガラケー」)およびスマートフォン(スマホ)を合わせた総出荷台数は3735.4万台(前年比3.6%増)となり、フィーチャーフォンとスマホの出荷台数はそれぞれ536万台と3199.4万台となっ…

MM総研、日本国内の2017年度携帯電話出荷状況を発表!Appleが過去最高台数で6年連続1位に。Androidではシャープが1位に返り咲き、SIMフリーではファーウェイが初のトップに

日本のスマホなどの携帯電話出荷台数をMM総研が調査!MM総研は10日、2017年度(2017年4月〜2018年3月)における日本国内の携帯電話端末出荷概況を公表し、総出荷台数は前年度比2.7%増の3746万台で6年振りのプラスになったと発表しています。同社では2018年度は総出荷台数3820万台とさらに増加すると予想しています。また…

ファーウェイが前年比倍増でスマホシェア5位に浮上!アップルは微減ながら1位を保持し、AndroidではシャープとGalaxyも堅調。MM総研、日本国内における2018年の携帯電話出荷状況を発表

2018年の日本におけるスマホなどの携帯電話出荷台数をMM総研が調査!MM総研は7日、2018年(2018年1月〜12月)における日本国内の携帯電話端末出荷概況を公表し、総出荷台数は前年比6.3%減の3499.9万台、スマートフォン(スマホ)出荷台数は前年比2.6%減の3116.7万台となったものの、過去最高の昨年に次ぐ2番目となったと…