『乾電池』の検索結果(1ページ目)

実売4980円!単三形乾電池1本で動くワイヤレス トラックボール「M570」が登場

マウスカーソルを操作するのに、マウスを使う人は多いだろうが、トラックボールが好きな人もいるだろう。トラックボールは、マウスよりも高価であることが多く、ワイヤレスともなるとさらに値段が高い。そうしたポインティングデバイス市場に対して、低価格なワイヤレス トラックボールが登場した。ロジクールは2010年9月2…

保存期間は未開封状態で約20年!水を入れて発電できる単三乾電池

東日本大震災に伴う原子力発電所の事故により、夏の電力供給が心配されている。そうした中で、新しい乾電池が登場した。ナカバヤシは2011年6月24日、水を入れると発電する電池「水電池 NOPOPO」を8月上旬より発売すると発表した。価格は、3本パックが630円(税込み)、100本パックが2万790円(税込み)。「水電池 NOPOPO」…

単3乾電池2本で連続50時間稼働するHORIBA PA-1000 Radi【ガイガーカウンター特集】

家電チャンネルではGM管式に限らず、広く放射線測定器の情報をお届けしている。測定器の使いやすさにおいて、意外に忘れがちなのが電池の入手しやすさだ。ボタン型電池CR2450を使用する機種が多いが、工場の被災と買占めの影響で、福島でこの電池を入手するのは非常に困難な状況が続いている。入手しやすい単3乾電池…

単三乾電池で動く! 12V 型ハイビジョン液晶 TV「PRODIA PRD-LK112」が登場【売れ筋チェック】

単三乾電池8本で使用可能な12V 型の地上デジタル放送ハイビジョン液晶テレビ「PRODIA PRD-LK112」が登場した。乾電池で使用可能なものはこれが国内初になる。使用可能時間を見てみると、アルカリ乾電池だと約1時間、充電式電池だと約2時間、そしてバッテリーパックだと約2時間だ。もちろんAC アダプタも使用できる。また…

乾電池不要! グリーンハウス、水と塩で発電するLEDランタンを発売

株式会社グリーンハウスは、水と塩で発電するLEDランタンを新発売する。 「GH−LED10WBW」は、乾電池や充電をすることなく、本体に水と塩をいれるだけで発電するLEDランタン。塩水を入れることでマグネシウムの金属棒からイオンが溶け出し移動することで電気が発生する。金属棒は1本(本体装着済み)で最…

乾電池駆動でコンパクトでとっても安価!PS3向けBluetoothキーボードをスマートフォンで使おう【レビュー】

小さくてもしっかり使える格安なBluetoothキーボード紹介シリーズ第2弾!以前、紹介した「ニンテンドーワイヤレスキーボード」は、Bluetoothでスマートフォンに接続可能な使い心地のよいキーボードでしたが、今回も引き続いて「安価なゲーム機向けBluetoothキーボードをスマートフォンで使ってみよう!」の第2弾として、エ…

レコードをPCに取り込めるプレーヤー 乾電池対応USBポータブルレコードプレーヤー

※画像の備品は商品に含まれませんアナログレコードを持っている人でPCに音を取り込みたいと思っていた人に朗報だ。USBでPCに接続してツール経由でアナログレコードの音をPCに取り込めるポータブルレコードプレーヤーが登場した(扱いは上海問屋)。レコードプレーヤーながら非常にコンパクト作りは非常にシンプルだ。本体…

乾電池型やデジカメ対応の充電器

気が付くと身の回りは電池を使うもので溢れている。特に単3型や単4型の乾電池は、置き時計やテレビ・エアコンなどのリモコン、懐中電灯などといった身近な機器に使われている。筆者宅でも前述したものに加え血圧計やヘルスメーター、EMS運動器といった機器で乾電池を利用している。乾電池は使い切ると当然捨てることになる…

乾電池「エボルタ」でギネス世界記録を目指す! 川越工業高校とパナソニックの挑戦

乾電池を動力とした車両で世界最長距離の鉄道走行ができるのか? 埼玉県立川越工業高校の生徒たちがギネス世界記録に挑戦すると発表した。今回の挑戦は川越工業高校電気科電車班の生徒たちが製作した、乾電池のパワーで走るオリジナル車両で約20km走行を行うというもの。使用する電池はパナソニックの単1形エボルタ。車体…

リンクス、スマホと繋がる乾電池型IoT「MaBeee」を発売

リンクスインターナショナルは、電車のおもちゃや自動車模型のコントロールが可能な、スマホと繋がる乾電池型IoT「MaBeee」を、2016年8月4日より「ビックカメラ」、「TSUKUMO」にて発売する。価格は4,980円(税抜)。MaBeeeは、おもちゃ、自分で作った工作、電動歯ブラシなど、乾電池で動く製品をスマホでコントロールでき…