『ロボット』の検索結果(1ページ目)

【大人の物欲 工作】電脳ブロックでロボットを作る!「レゴ・マインドストーム NXT」

工作特集も今回で3回目。子供から大人まで楽しめる電脳ブロック「レゴ・マインドストーム NXT」を紹介しよう。■"レゴ・マインドストーム NXT"はレゴじゃないの?"レゴ・マインドストーム NXT"は、コンピューターが内蔵されたレゴ・ブロック"NXT"を使って、ロボット工作とプログラミングの両方を体験できるのが特徴だ。ブ…

【大人の物欲 工作】アクロバットプレイを制御せよ!トリッキーなアクションロボット「トルネーダー」

第4回となる今回は、赤外線でリモコン操作できるアクロバットロボット"トルネーダー"を紹介しよう。■"トルネーダー"って、なに?"トルネーダー"は、赤外線リモコンで動きを操作するロボットキット。 高速でのスピン・ターン、片輪走行など、アクロバットな動きができるのが特徴。また、チャンネル切り替えで同時に4台ま…

【アキバ物欲】多彩なロボットに出会える2日間!「アキバ・ロボット運動会2007」

2007年10月20日(土)・21日(日)の2日間、秋葉原ダイビルにおいて、NPO法人産学連携推進機構の主催による「アキバ・ロボット運動会」が開催される。入場料は、一般が500円、小中高生・65歳以上が300円、未就学児が無料。■ロボットと人間が力を合わせる運動会「アキバ・ロボット運動会」は、「競う=競技」「見る=観戦」「…

【アキバ物欲】最先端ロボットが大集合!「アキバ・ロボット運動会2007」

2007年10月20日(土)・21日(日)の2日間、誰もが参加できる"ロボット体験"をテーマに「アキバ・ロボット運動会」が開催された。今回は、各ブースの模様をフォトレポートしよう。株式会社アフレルのブースでは、アキバ物欲でも紹介した次世代教育用ロボット「レゴマインドストームNXT」を展示。「レゴマインドストームNX…

【大人の物欲】ギネス認定!世界最小の人型ロボット「Omnibot17μ i-SOBOT」

日本における二足歩行ロボットの進歩はめざましく、一般向けの「ROBO-ONE」が開催されるなど高性能な二足歩行ロボットも入手できるようになっている。とはいえ、ロボット競技に出場できるほどの高性能なロボットは、価格も10万円以上で、自分で組み立てなければならないために初心者が手軽に手を出せるといった商品ではな…

【大人の物欲】世界的な玩具コレクター北原氏も推薦!ロボットR-35工作キット

レトロなトーイといえば、戦後期につくられた“ブリキのおもちゃ”がある。デザインの懐かしさやブリキの質感に暖かみを感じることから人気があるアイテムだ。子供の頃に「ブリキのロボット」で遊んだ経験をお持ちのかたやお父さんにとっても懐かしいおもちゃだろう。「ブリキのロボット」は、「ブリキ」と呼ばれるスズをメ…

【最新ハイテク講座】サイクロンからロボットまで!ハイテク掃除機の最新事情

掃除機といえば、戦後の家庭において三種の神器と言われた電化製品のひとつだ。部屋を掃除することが目的だった掃除機は今日、健康を守る道具として進化しようとしている。近年の掃除機のハイテク技術には驚くべきものがある。竜巻のような風をおこしてホコリを吸うサイクロン方式、水や泥を吸い取る機構など新しい機能を…

メイドロボットも夢ではない!ここまできた「家庭用ロボット」最前線【最新ハイテク講座】

マンガや映画の世界で大活躍する「ロボット」は、すでにSFだけのものではない。現実世界でもロボットは、テレビや自動車を組み立てたり、産業の分野で人間の役に立っているだけではなく、一般家庭にも入り込み「家庭用ロボット」という新たな市場を生み出した。そんな中、ロボットベンチャー企業のテムザック、ビジネスデ…

ロボットアイドルも駆けつけた! アキバに「ロボットセンター」がオープン

2009年4月29日、秋葉原に「Vstone Robot Center(ヴイストン ロボットセンター)」がオープンした。ヴイストン株式会社は、同センターオープンに先立ち、2009年4月28日、報道関係者向けに内覧会を開催した。「ヴイストン ロボットセンター」は、ヴイストン社としては初となる首都圏の直営店だ。「ロボットセンター」とした…

ロボットの聖地「ロボット王国」が「テクノロジア」としてアキバに復活

2009年5月8日、秋葉原にまた一つロボットの聖地が誕生した。「Robot Shop テクノロジア」だ。オープンに先立ち、5月7日に開催された内覧会のレポートをお届けしよう。「Robot Shop テクノロジア」(テクノロジア株式会社)は、長年ロボットの普及に貢献してきた九十九電機「ロボット王国」の店長であった荒井貞博氏が興し…

アキバにロボットバーも? 「銀河鉄道999」の世界と新聖地「Robot Shop テクノロジア」

2009年5月8日、突如、秋葉原にオープンしたロボット専門ショップ「Robot Shop テクノロジア」。ロボットファンに愛されてきた聖地 九十九電機「ロボット王国」の再来と言われているのだ。ロボット愛好者やハイテク好きな秋葉原フリークには、元「ロボット王国」の店長である荒井貞博氏が興した「Robot Shop テクノロジア」…

ガンダムも作れる? 全身が新設計の近藤科学 二足歩行ロボット「KHR-3HV」が初披露

「ターミネーター4」や「トランスフォーマー」など、最近ロボットが話題になっている。一昔前まではマンガやSFの世界だけの存在だったロボットだが、技術の進歩によってすっかり身近なものになってきた。高校や大学では、機械工学や電子工学などを学ぶ教材としてロボットが研究されており、個人でも二足歩行ロボットの競技…

ダミーパーツは荒井店長のアイデア!二足歩行ロボット「KHR-3HV」【ロボマニア】

二足歩行ロボットは、世界の中でも日本がもっとも進んでいるといわれている。そもそも日本は、コミックやアニメなどでよくロボットが登場するほど、ロボット好きな人が多いのかもしれない。2009年5月、秋葉原に突如として出現したロボット専門ショップ「Robot Shop テクノロジア」を率いる荒井貞博店長も、そんなロボット…

歯ブラシで移動!カードでプログラムできる「てんとう虫ロボット」【ロボマニア】

ロボットの醍醐味は、自分の思い通りにロボットを動かせる点にある。とはいえ、本格的な二足歩行ロボットは、組み立てるだけでも手間が掛かる上、動きをプログラミングするにもある程度の知識を必要とする。工作に慣れていない人の中には、取っつきにくいと思っている人もいるだろう。しかし、実は知らないだけで誰にでも…

応援の大人が大歓声!日本代表を決めるロボットイベント「WRO Japan2009」レポート

今日の日本は世界的な経済大国だが、戦後の日本を経済大国に押し上げた要因のひとつに日本の「ものづくり」の技術がある。「ものづくり日本」を支える未来の科学者・技術者の育成と、子供達の創造性・問題解決力の向上を目的としたイベント「ワールドオリンピアード(WRO)2009」国内決勝大会が2009年8月23日、都内の科学…

小中学生でも簡単!ロボコンに出場できるロボットキット【ロボマニア】

ロボット技術は、今日の日本を支えている技術のひとつだ。最近では、専門学校や大学でもロボットを学ぶ学科を設立する学校も増えている。ロボットを思い通りに動かすためには、ロボットの設計・組み立てだけでなく、プログラミングによる制御が必要となる。行動をプログラムする作業は面白いのだが、とっつきにくい作業で…

ロボットの学習に最適!電子ブロックのような組み立てキット【ロボマニア】

自動車や家電製品、パソコンなどの組み立てには、ロボットはもはや欠かせない存在となっている。専門学校や大学などでロボットを学べる学科が急速に増えているのも、そういった背景があるからだろう。そんなロボットの技術を学ぶためには、専門的な知識をひとつひとつ身につける必要があるが、「慣れるより慣れろ」の精神…

ロボット自作派は改造に走る?一粒で二度美味しい「ガンローラー」【ロボマニア】

自分の思い通りに動かせることから、ロボットが好きな人のなかには、ラジコンが好きな人も多いだろう。とくに自動車や戦車、ヘリコプターなどのラジコンは見ためもカッコイイので、部屋に飾っておくだけでも良いインテリアとなる。そんなラジコンも、ロボットに詳しい人の手に掛かれば、立派なラジコン・ロボットに大変身…

ROBO-ONEを目指せ!入門向き二足歩行ロボット「Robovie-nano」【ロボマニア】

「ROBO-ONE」は、「ロボットの楽しさ」をより多くの人に広めることを目的として開催される二足歩行ロボットの競技大会だ。二足歩行ロボットが好きな人のなかには、一度は参加したいと思っている人もいるだろう。「ROBO-ONE」は大学や企業のロボットの研究者が多く参加していたが、最近では二足歩行ロボット技術の進歩によ…

実践で覚えよう!マインドストームNTXによるロボット教材

教材一式・走行コース、ロボット、テキスト (パソコンは教材には含まず)ロボットの研究は夢のある仕事だが、ハードウェアの設計に加えて、ソフトウェアのプログラミングもあるので、勉強しづらい分野だ。良い学習教材にめぐりあうことが、この分野を極める第一歩ともいえるだろう。株式会社アフレルが今月に入って発表し…