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アスリートヒューマノイドは機動力も表現力も伊達じゃない!【真ロボット伝説】

二足歩行ロボットと一口にいっても、様々な機体がある。今回は、アスリートヒューマノイドと呼ばれる機動性と表現力に優れるロボット「MANOI(マノイ)」を紹介しよう。「MANOI」は、ただの二足歩行ロボットではない特徴を持つロボットだ。秋葉原のロボット専門店「ヴイストン ロボットセンター」と、直営のインターネット…

俺のロボットのオリジナルパーツをアルミや樹脂から削り出す【真ロボット伝説】

自分の所有する二足歩行ロボットにオリジナルパーツやアーマーを取り付けたい!そんな希望を持っている人は、少なくないだろう。しかし通常の場合、オリジナルパーツの作成は、設計図の寸法通りに手作業でアルミ板や樹脂を切ったり、削ったりして作成しなければならない。かなり大変な作業なのだが、この作業をコンピュー…

タタミ一畳でオフロード!自分だけのコースつくりで燃えろ【真ロボット伝説】

いよいよ夏休みもカウントダウンがはじまった。夏休みに入れば、子供や学生にとっては毎日が日曜日、大人にしても大型の休暇をとってリフレッシュのシーズンだ。せっかくの夏休み、遊びだけじゃなく勉強やスキルアップも・・・と言われても、そうそう器用にできないのが、世の常というもの。そこで、遊びながら学ぶという…

最先端のロボットを実際に見てみよう!「Robovie-R3」がやって来た【真ロボット伝説】

人サイズの大型ロボットに接したことのある人は、どのくらいいるのだろう。小型のロボットは出軽に見たり、ふれたり、購入したりできるようになったが、こと大型のロボットとなると話は違う。そうそうはお目にかかれるものではない。しかし、この夏、秋葉原のロボット専門店「ヴイストン ロボットセンター」に、最新の大型…

鉄人28号が復活!最新技術でパワーアップしたリアル二足歩行ロボット【真ロボット伝説】

ロボットといえば、SFやアニメで活躍する人気キャラクターも多い。マジンガーZや機動戦士ガンダム、マクロス、エヴァンゲリオンなど、近年に至るまで様々なロボットが登場しているが、巨大ロボットの先駆者といえば、鉄人28号だ。鉄人28号は、、横山光輝氏の原作による漫画から、ラジオドラマ、特撮テレビドラマ、テレビア…

動きがかわいい 富士通から人に優しい子ぐま型ロボット登場【CEATEC 2010】

パソコンや携帯電話などデジタル機器に苦手意識を持っている人は、高齢者を中心に結構多い。このため、らくらくホンといった使いやすさにこだわった端末が人気を集めている。重要なのはインプットとアウトプット、つまりインターフェースがいかにフレンドリーにできているかだ。富士通が参考出展していた子ぐま型ソーシャ…

ネジ巻きで歩いちゃう!通電時に目が光るロボット型USBハブ【ガジェット天国】

「めがねギドラ」や「変幻自在のiPhoneスタンド」など、世の中には便利で面白いアイデア商品がたくさんある。そうした役に立つ面白ガジェットを紹介するのが、お気楽な連載「ガジェット天国」だ。記念すべき第1回目は、机上にあると何かと便利なアイテム「USBハブロボット」を紹介しよう。■目が光って通電をお知らせロボッ…

日本初の家庭用ロボット(Android)搭載の未来の家とは?三洋ホームズが開発

スマートフォンやタブレットなどで人気のAndroidが新たな分野に進出した。三洋ホームズは、スマートハウスである住宅の「エネルギー管理や見える化」から一歩先の提案として、住む人に便利に役立てて快適な暮らしを実現する「未来家族」を2011年7月15日より販売を開始することを発表した。なんと、その家は、Android OSを…

東芝からロボット掃除機「Smarbo(スマーボ) VC−RB100」が発売に

夫婦共働きの家庭や、一人暮らしの男性に人気なのがスイッチを入れるだけで部屋を隅々まできれいにしてくれるロボットタイプの掃除機だ。時間をかけて掃除をしてくれるだけでなく、掃除が終わると自動でストップするため外出中に掃除が済む。東芝は10月1日に、ロボット掃除機「Smarbo(スマーボ)VC-RB100」を販売すると発…

【速報】人より賢く掃除ができるロボット!究極まで進化したロボット掃除機

アイロボット日本総代理店セールス・オンデマンドは2011年9月14日、ベルサール秋葉原において、ロボット掃除機 アイロボット「ルンバ」の新製品発表会を開催した。同社はロボット掃除機 アイロボット ルンバ 700シリーズを10月7日より発売する。新製品は、日本のユーザーのレベルの高い細やかなニーズと、日本の多様な住環…

サムスン、GALAXY SII LTE SC-02DやGALAXYで操作できるAndroidロボットが試せる「GALAXY X′MAS CAFE」を期間限定オープン

今年もGALAXY X'MAS CAFEがオープン!サムスン電子は、5日、NTTドコモから発売中・発売予定の「2011年秋冬モデル」の「GALAXY SII LTE SC-03D」や「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」などの発売を記念して2011年12月5日(月)から東京・六本木にある六本木ヒルズ内において期間限定のカフェスペース「GALAXY X'MAS CAFE」をオー…

六本木ヒルズ「GALAXY X′MAS CAFE」にてAndroidを利用したロボット“HUGちゃん”とハグ!体験した様子を動画で紹介【レポート】

S-MAXを代表するイケメソモデル2106bpm氏と、HUGタン!12月25日まで六本木ヒルズで開催されている「GALAXY X'MAS CAFE」では、GALAXYシリーズ端末以外にも見どころがあります!今回は、Android OSのみで動いているロボット、「HUGちゃん」と実際に踊ったり、ハグをできるというものがあるのです!「HUGちゃん」の大きさは…

かわいい頑張り屋さんロボ「じゅくすい君」は睡眠時無呼吸症候群の患者を顔をたたいてサポート【話題】

睡眠時無呼吸症候群の患者のサポートに、早稲田大学 可部研究室のグループが開発したかわいらしいロボットが有効かもしれない。クマのぬいぐるみを改造して作られた「じゅくすい君」と呼ばれるこのロボットは眠っている患者が無呼吸状態になったときに、ぱたぱたと患者の顔を手で触り刺激を与えてくれる。じゅくすい君のお…

豪徳寺美鈴が待ちわびたお掃除ロボットは? 「家電の女」第三話を読んでみた【話題】

「Kiss」(講談社)で好評連載中の「家電の女」。第一話と第二話は日立のオーブンレンジ「ヘルシーシェフ」についてだったが、いよいよ新しい家電が登場した。男は苦手だが、仕事はできる豪徳寺美鈴が今回注目したのは、お掃除ロボット。東芝から発売の「Smarbo(スマーボ)VC-RB100」だ。美鈴が注目したのは以下の点。・…

孫さんもボロボロになることがあるんだ!孫社長の格言的な人生論が話題に

ソフトバンクグループの代表 孫正義氏は、Twitterを通じて活発な発言をしている。そんな同氏の格言的な人生論がネットで話題となっている。それは、突然のつぶやきから始まった。孫社長は、「挫折に打ちひしがれボロボロになった翌朝、明るく元気に再挑戦。だから人生は楽しい!」と、つぶやいた。このつぶやきに対して、…

ロボットボイスもお手の物!本格的ヴォコーダーアプリ「Voice Synth」【iPhoneアプリ】【iPadアプリ】

iPhone、iPadでYMOしちゃう?YMOのテクノポリスの「トキオ」でお馴染みのロボットボイスが楽しめるアプリ「Voice Synce」が登場した。いわゆるヴォコーダーと呼ばれる楽器で、画面下の鍵盤でピッチをつけた演奏も可能となっている。画面デザインもCoolなVoice Synthをチェックしてみよう!■Voice Synthはどんなアプリ?Voi…

タイミング良くジャンプして障害を避けるアクションゲーム!「ロボットリベンジランナー」【Androidアプリ】

ジャンプで障害を避けてゴールを目指せ!黒板にチョークで描かれた様なグラフィックが可愛いジャンピングアクションゲームを見つけたので、今回はAndroid向けアプリ「ロボットリベンジランナー」を紹介したいと思います。それではさっそく立ち上げてみましょう。大きく凶悪そうな緑色のロボットが描かれています。ドロイド…

ロボットに洗ってもらってリフレッシュ! パナソニックが洗髪などを行える「ヘッドケアロボット」の試用運用を開始【話題】

美容院での洗髪が気持ちいいと感じる人は多いのではないだろうか。頭皮ケアや優しいシャンプーを今度はロボットが行ってくれるようになるかもしれない。パナソニックが開発した「ヘッドケアロボット」が兵庫県西宮市の理容店「スーパーヘアーセオ」に登場した。これは6月10日までの使用運用で、希望する人はだれでも体…

人間のボクシングは死に絶え、時代は“最強”ロボット格闘技へ

人間によるボクシングの時代が終わりを迎え、ロボット格闘技の世界を舞台に、夢に破れた元ボクサーの再起と、父子のかけがえのない絆を描いた感動大作『リアル・スティール』。昨年12月に劇場公開された本作が、いよいよ5月16日にブルーレイ/DVD/オンデマンドとなって登場する。 ヒュー・ジャックマン演じる父チャーリー…

通話相手の存在感を伝える抱き枕『ハグビー』―ヴイストン ロボットセンター 東京秋葉原店で2012 年4 月27 日〜5 月27 日に展示【話題】

かつてSF映画で観た、テレビ電話のような通信メディアを使って、遠く離れていても親しい人の顔を見ながら話ができるツールは、あっという間に私たちの生活に浸透した。それでも物足りなさを感じるのはなぜだろう。やはり、スクリーンの向こう、スピーカーの向こうからは、どうしても伝えられない、相手の存在感だ。大阪大…